- 短い文章を読みながら、いつ・どこで・だれが・なにを・なぜ・どのようにを見つける国語プリント
- 学校や家、公園やお店など身近な場面で構成されており、文の内容を整理する力と読み取る力が自然と身につく
- 文章をしっかりと読み、自分で考えて書く練習ができる
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- 短い文章を読みながら、5W1H(いつ・どこで・だれが・なにを・なぜ・どのように)を文の中から探す、国語の読解練習プリントです。
- 学校・公園・買い物・図書館など、子どもが想像しやすい身近な場面を使った問題で構成しています。
- すべての問題が正解の決まる形式なので、文章を根拠にして答える力を育てやすい内容です。
- 色分けされた解答欄により、主語・行動・理由・様子といった文章の要素を視覚的に整理できます。
- 短文読解・理由表現・副詞の読み取りなど、国語の基礎をまとめて確認できる構成になっています。
- 文章の中から必要な情報を見つけることで、読む力と内容を整理する力を身につけることを目的としています。
- 「なんとなく読む」から「根拠をもって読む」へと意識を切り替え、文章を正しく読み取る習慣につなげます。
- 5W1Hを使って考えることで、出来事の流れを整理し、文のしくみを理解する力を育てます。
- 理由(〜ので)や様子を表す言葉に注目することで、文と文のつながりを意識した読み取りができるようになります。
- くり返し取り組むことで、短文読解・情報抽出・書く力を組み合わせた、国語の土台づくりを目指します。
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いつもご覧いただきありがとうございます。
こちらは、短い文章を読みながら 5W1H(いつ・どこで・だれが・なにを・なぜ・どのように) を文の中から見つける、国語の読み取りプリントです。
想像で書くのではなく、文章をよく読んで「書いてあること」を見つけることで、読む力の土台をしっかり育てられるようにしています。
また、学校・公園・買い物・図書館など 身近な場面 を使い、低学年のお子さまでも情景を思い浮かべやすい内容にしました。
色分けされた解答欄によって、主語・行動・理由・様子といった 文章の要素を視覚的に整理 できるのもポイントです。
短い文章の中から必要な情報を拾い出す経験をくり返すことで、国語の読解力だけでなく、考えをまとめる力や書く力にもつながっていきます。
「なんとなく読む」から「根拠をもって読む」ことを目標に、短文読解・理由の読み取り・副詞表現など、国語の基礎をまとめて確認できる内容になっています。
ぜひ、お子さまの“読む力のステップアップ”に役立てていただけたらうれしいです。
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文章の中の情報を整理できるようになってきたら、次は 文と文をつなぐ言葉 に注目してみましょう。
「だから」「でも」「それから」などの接続詞を学ぶことで、出来事の流れや理由の関係がより分かりやすくなります。
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