- 地震や雷、不審者など身近な危険場面を想定し、正しい行動を考えながら安全な対応力を身につけられるプリント
- 「こんなときどうする?」の具体的な状況設定で、自分で考え判断する力と適切に行動する力を育てる内容
- 家庭や学校ですぐに活用できる実践的な問題構成で、いざというときに落ち着いて行動できる力につながる
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- 地震・雷・不審者・けがなどの緊急場面をテーマにした、安全対策プリントです。
- 「こんなときどうする?」の問いかけ形式で、具体的な行動を選びながら学べる構成になっています。
- イラストや場面設定を通して、危険予測と判断力をやさしく身につけられる内容です。
- 家庭・学校・放課後等デイサービスなどで、防災教育や安全指導に活用しやすい実践型プリントです。
- 繰り返し取り組むことで、いざというときに役立つ行動の引き出しを増やせる教材です。
- 緊急時に必要な行動を知り、自分の身を守るための基礎的な安全意識を育てます。
- 場面ごとに考えることで、状況を読み取り適切に判断する力を養います。
- 選択問題を通して、危険な行動と安全な行動の違いを理解する力を高めます。
- 言葉で確認しながら取り組むことで、とっさの場面でも行動に移せる実践力につなげます。
- 繰り返し学習することで、日常生活の中で安全に行動しようとする意識を定着させます。
緊急のとき、どうする?プリントはこちら
いつもご覧いただきありがとうございます。
こちらは、「こんなときどうする?」をテーマにした緊急時対応プリントです。
これまでの気もちや場面を考えるSSTプリントをベースに、今回はさらに一歩進めて、実際の生活の中で起こりうる危険場面にどう対応するかに焦点を当てて作成しました。
地震や雷、不審者、けがなど、子どもたちが身近に出会う可能性のある状況を取り上げ、考えるだけで終わらず行動につながる内容にしています。
緊急時の状況を整理して判断する力を無理なく引き出せるよう工夫しています。
また、シンプルな文章と具体的な場面設定により、小さなお子さまでもイメージしやすく、自分ごととして考えやすいプリントになっています。
正しい行動を知ることはもちろん大切ですが、それ以上に、迷ったときにどう考えるか・どう選ぶかという経験を積むことを話し合いながら取り組んでいただければと思います。
繰り返し取り組むことで、いざという場面でも落ち着いて行動できる力へとつながっていきます。
日常の中で起こりうる「もしも」に備えて、安心・安全につながる学びとして取り入れていただけたらうれしいです。
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「こんなとき、あいてはどんなきもち?」では、場面から相手の気持ちを想像する力を育てます。
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